ペット保険証が届いた!

「ワォー!キター\(◎o◎)/!」

お財布に入れて持ち歩ける愛猫の写真入り
カードタイプの保険証!

 モコちゃんの保険証  「可愛い保険証だね♪」
白紙モコ保険証.JPG





 ルネちゃんの保険証    「もうすぐ誕生日がくるね♪」
白紙ルネ保険証.JPG




 エポちゃんの保険証    「更新したよ♪」
白紙エポ保険証.JPG


人間は当たり前のように「社会保険」
ほとんど誰もが入っている。

人間は健康保険が使えるから3割負担だけど

ちゃんには公的な保険がない。


保険に入っていないと全額実費になってしまう!

万が一、可愛いペットの通院が続くと
医療費の出費は痛い!



ましてや入院や手術になり
高額な治療費になったらものすごい負担で
大変なことになる!


ペットを飼っていたら、
必ず動物病院にはお世話になる。


車だって万が一、事故をした時も安心だから
ほとんどの人は自動車保険に入っている。


ましてやペットは、人間とおなじ
わが子同様の尊い命、大切な家族だから

うちのペルシャ猫3匹は、ペット保険に入っています。


うちの子が入っているペット保険アイペットの「うちの子」

ペット保険・動物保険はアイペットペット保険・動物保険はアイペット 

「うちの子」に決めたのは

●通院から入院・手術までの補償あり!

●保険証提示すれば病院窓口で清算できる。
 保険金請求の手間なし!

●70%プランの補償!

●多頭割引制度がある!

●少額短期保険会社ではなく、損害保険会社であるから
 安心感が違う!


などの
理由からです♪


※ペット保険の会社は今やなんと12社ほどもある!
 たくさんあり過ぎてビックリ!
 それだけペットを飼っている人が多いということだね!
 
※保険会社によっていろんな特徴やタイプがあるね。
 保険選びは慎重になるよね。
 
※選ぶのにすごく迷ったけど、結局は個人のお好みかな♪

※参考になれば幸いです。


人間と同じで保険証があると安心ですね♪

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『通院・入院・手術/ペットのための医療保険』
ペットの種類と年齢で保険料がわかる!





posted by ©2015-2017 猫・ネコ・ねこが大好き!|Erina at 22:38Comment(0)ペット保険

全身全霊でペットを救う獣医師

今日のNHK総合22:00からの「プロフェッショナル」はとても感動した番組でした。 
動物と飼い主の人生に全身全霊で向き合う獣医師の姿!
懸命に生きようとするペット(ワンちゃん、ねこちゃんたち)のけなげな姿!
モコ0727.JPG
ペットを愛する気持ちがひしひしと伝わってきたとても良い番組でした。

ペットはまさに、「コンパニオンアニマル(伴侶動物)」です。

日本では、ペットという呼び方やカテゴリ分けが普通になっていますが、
ペットの意味は愛玩動物。

けれど、この呼び方は、かつて「動物を上の立場から見下した言葉」という意見が
欧米を中心に広がり、日本でも1980年代中頃から「コンパニオンアニマル(伴侶動物)」
という呼び名が増えてきていますが、なかなか浸透せず、
まだまだ一般的にはペットというカテゴリになってしまっています。

特に犬や猫は、人間の生活に喜びを与えてくれるかけがえのない大切な存在。
現在では、動物と人間がお互いに家族と認め合って暮らす社会になってきています。
ルネちゃん黄色1.JPG
伴侶動物は、家族だから。一緒に生きるから。いつも元気で健康が一番! 

だからこそ、食べるものにも気をつけてあげたいです。
病気になる大抵の原因は、人間も同じで体の中にいれるものだから。


いつもは元気なのに、急に愛犬、愛猫の様子がおかしくなったり、ケガや病気をしたら、
飼い主は気が動揺していざというときに慌ててしまうから、
信頼できる動物の主治医がいるというのは、とても心強いです。


また、病気になったら、人間のように公的な健康保険はないから
全額自己負担になってしまいます。
こういうときのためにペット保険も入っていると安心です。
もちろん、うちのねこちゃん達も入っています。
ペット保険はいろいろあるのですが、
オススメは、通院、入院、手術全ての補償がついている「うちの子プラス」
アイペット損害保険会社です。
・対応の動物病院すべてで窓口で医療費の負担分をスムースに清算できるから
 面倒な保険金の申請をする手間が省けるので便利!
・多頭割引がある!
・少額短期保険会社ではなく、大きい損害保険会社であるため補償がある!
などのメリットがあります。

エポちゃん西.JPG

動物病院に関しては深夜まで診察しているところはめずらしいです。
ほとんどのところが夜間、休日の診療を行っていないので、
救急受付をしてくれる病院を見つけておくといざという時に安心。

診療時間外の緊急事態に備えて、かかりつけの獣医師に
連携している救急病院を紹介してもらうのもベスト。

今日の番組から、世の中にこんなに動物のこと、飼い主の気持ちに寄り添って
診察してくれる獣医師がいるかと思うと目からウロコです。

心から動物、飼い主の気持ちを察しながら診察してくれる!
それがひしひしと伝わってきて、番組の構成もとても良いものでした。

動物病院の選び方は、なかなか難しいものがあります。
この番組のような獣医師ばかりとは限りません。
獣医師が信頼できるかどうか、良心的かどうか、腕は確かかどうかが
重要だと思います。
エポちゃん水の側.JPG

飼い主が獣医師と会話をするのは、どうしても限られた時間になります。
人間の病院も動物病院も本来は経営が先になり、運営していかないといけないので、
どちらかというとあまり感情をはさまないようにして対応するところが多いです。

動物病院は、家の近所または近くの病院になるケースがほとんどですが、
ネットの口コミではなく、実際に足を運んで自ら確認する方法が、
一番納得ができますね。

今、動物病院は非常に増えてきています。
ペットを飼っていると必ずお世話になる動物病院だから、
信頼できる動物病院を見つけたいものです。
獣医師も結局は人間。やはり人間性を重視していきたいですね!

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posted by ©2015-2017 猫・ネコ・ねこが大好き!|Erina at 22:31Comment(0)ペット保険

ペット保険って?

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。

忘れもしない17年前、
とても可愛がっていた愛猫、アポちゃんが
病気で亡くなくなってしまいました・・・。
16年間、生きてくれました。

でも当時は、「ペット保険」なんてなかったんです。。。

腎臓が悪くなり、もう16歳だったから人間でいうと、80歳・・・。

高齢だから仕方なかったけれど、病院へいくたびに、
1回の注射で7,000円ほど払っていました。

通院するたびに、毎回、注射代がかかりました。

よく考えると、17年前の1回7,000円の注射代って、「高い!」

その時、「随分、お金ってかかるもんだなあ。
ちょっとこんな調子だと大変だなあ。」と
思っていた矢先・・・・。

どんどん体が衰弱してきて、食欲もなくなり、
ずっとふとんに座ったままあまり動かない状態になって、
ハァーハァーと息をしだして、緊急事態に!

急いで動物病院へ連れていったら、
すぐに酸素吸入、いろいろ手を施してもらいました。

が、しかし、

動物病院の先生から、

「残念ですが、もう多分無理です。
今夜が山場だから、ご自宅に連れて帰ってください。」と
悲しい宣告をされたんです。

心の中で悲しみを懸命にこらえて、自宅に連れ帰ってきました。
そして、ずーっと一晩中、見守り続けて、翌朝10時にとうとう息をひきとったのです。

亡くなる最後まで一緒にいられて、それは本当によかったと思います。

「一生懸命生きてくれたアポちゃん!
 長生きしてくれて、そばにいてくれて、本当にありがとう!」

きっとアポちゃんも「可愛がってくれてありがとう!」
って言ってくれてるかな。

今は、動物霊園で他のネコちゃん達と楽しく暮らしています。

愛するネコのアポちゃんが亡くなったのが、1998年。

それから12年後の
2010年3月にペットの保険会社が誕生したんですね。

「ずーっと一緒だよ!可愛いね!大好きだよ!」って言うと、
いつも「ニャー」と必ず返事をしてくれたアポちゃん。

きっと、

「もうこれ以上、自分のためにお金を使ってほしくないから。」
と思ったのかな・・・。と思うと本当に切なくなります・・・。

可愛いペットが通院が続くなら、やっぱり現実、お金がかかる。
けっこう大変です。

ペットは、今、家族同然だから、
万が一の時にペット保険に入っていたほうが安心かな。

「ペット保険」に入る、入らないは、飼い主次第で自由ですが、

通院が続くと、やっぱり医療費の出費が痛い!

人間なら普通3割負担だけど、ペットは100%自己負担になってしまうから大変!


うちのエポちゃんはこのペット保険に入っています!
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